- #セキュリティ対策
- #セキュリティガバナンス
- #情報セキュリティ
- #DX
- #EMOROCO CRM Lite
- #Creative CRM
- #アーカス・ジャパン
- #CRM4.0
- #法人心理学
- #企業心理学
- #CRMドクター
- #CRM・xRM
- #EMOROCO
- #人工知能・機械学習(AI・ML)
- #顧客・販売戦略(SFA)
- #カスタマーサービス・コールセンター(CS)
- #マーケティング・オートメーション(MA)
- #カスタマーエクスペリエンス(顧客体験)
- #AI
- #フィールドサービス(FS)
- #CRM
代理店・OEMパートナー募集 — EMOROCO CRM Liteを、あなたのビジネスに組み込みませんか
こんにちは、CRMエバンジェリストの松原です。
「売るだけ」でも「自社ブランドで」でも、選べる関わり方
EMOROCO CRM Liteは、月額1,500円からという導入しやすい価格帯と、業種を問わず使えるノーコード構築のしやすさから、多くの中小企業に受け入れられてきました。
この普及をさらに広げるため、アーカス・ジャパンでは代理店・OEMパートナーを募集しています。
「顧客にCRMを提案したいが、自社で開発する余力はない」「すでに顧客基盤があり、そこにCRMを組み込んで新しい収益源にしたい」——そうしたニーズに応えられるよう、2種類の関わり方を用意しています。
販売代理店 — 見込み客開拓から申込獲得までを担う
販売代理店は、EMOROCO CRM Liteというブランドのまま、見込み客の開拓から申込獲得までを担っていただく形態です。
- 募集対象:法人・個人事業主
- 募集地域:全国
- 初期費用:0円(製品トレーニングが必要な場合は10万円(税別)/1名)
- 販売条件:販売代金の80%で卸し
- その他:独自にテンプレートを開発して追加販売も可能
すでにITツールや業務コンサルティングの提案を行っている企業・個人事業主であれば、既存の顧客との関係性の中に、CRMという新しい提案の選択肢を加えられます。
OEM代理店 — 自社ブランドとして展開する
OEM代理店は、EMOROCO CRM Liteという名前を出さず、サービス提供以外のすべてを自社の裁量で行っていただく形態です。
- 募集対象:法人のみ
- 募集地域:全国
- 初期費用:0円(製品トレーニングが必要な場合は10万円(税別)/1名)
- 販売条件:別途提示
- その他:カスタマイズ支援が必要な場合は別途相談
OEM展開で特に活きるのが、以前ご紹介したテナントブランディング設定です。
ロゴやヘッダー色をテナントごとに変更できるため、EMOROCO CRM Liteという裏側の仕組みを使いながら、画面上は完全に自社プロダクトとして提供できます。
顧客からは、あなたの会社が開発したCRMとして見える、という状態を実現できます。
なぜEMOROCO CRM Liteがパートナービジネスに向いているのか
代理店・OEMいずれの形態でも、次のような特徴がパートナービジネスとの相性を高めています。
- 導入コストが低い:月額1,500円・初期費用0円という価格帯は、中小企業への提案がしやすい
- ノーコードで柔軟に対応できる:業種ごとに異なる要件にも、開発を伴わずエンティティ・フィールドを追加して対応できる
- セルフホスト・Azure構成にも対応:データを社外に出したくないという要望を持つ顧客にも柔軟に応えられる
- CRM4.0という独自の思想的裏付けがある:単なる価格競争ではなく、「関係性資産化」という提案の切り口を持てる
価格の安さだけでなく、CRM4.0という独自の思想的背景を持っていることは、他社の類似ツールとの提案の差別化にもつながります。
まずはご相談ください
販売代理店として顧客開拓から関わっていただく形でも、OEM代理店として自社ブランドで展開いただく形でも、どちらもゼロからのスタートを支援する体制を整えています。
ご興味をお持ちいただけましたら、CRM事業本部(crm_info@arcuss-japan.com)までお気軽にお問い合わせください。
EMOROCO CRM Liteは月額1,500円/ユーザー(最低3ユーザーから)・初期費用0円で、30日間の無料トライアル(https://www.emoroco.com/)から実際の使い心地を確認いただけます。
IT導入補助金対象ツール番号:DL07-0022934。
EMOROCO CRM Liteのアップデート情報や、CRM運用に役立つ情報を毎月お届けするニュースレター「アーカスNEWS」もございます。
よろしければこちらからご登録ください。
また、note(https://note.com/arcuss_crm)でもCRM4.0に関する有益な記事を発信していますので、あわせてご覧ください。



