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知識創造研究室 by CRM(xRM)

【インタビュー】「一日の遅れは、一生の遅れ」スピード命のCRM最前線

皆さん、こんにちは。

忙し過ぎて今さらになってしまいましたが、少し前に弊社のCRM事業に関してECのミカタ様にインタビューをしていただいた記事が公開されました。

私の講演を聞かれたことのある方はご存知かと思いますが、私がCRMをやっている理由と日本とCRMに対する想いが詰まった記事にしていただきました♪

是非とも多くの方にご一読お願い出来れば幸いでございます(≧▽≦)

「一日の遅れは、一生の遅れ」スピード命のCRM最前線?人工知能時代のIT世界を勝ち残るため?
https://ecnomikata.com/original_news/16709/

この記事を書いた人
松原 晋啓

アーカス・ジャパン代表取締役/CRMコンサルタント
詳細プロフィールはこちら
アクセンチュア等でSE、アーキテクト、コンサルタント、インフラジスティックスでエバンジェリスト(Microsoft MVP for Dynamics CRM(現 Microsoft MVP for Business Solutions))、マイクロソフトでソリューションスペシャリスト(Dynamics CRM製品担当)を経て、現在はCRMを専門に扱うサービスチームを率いて大小様々の企業のCRM導入や事業立上げを支援、その傍らでCRMエバンジェリストとしてイベントや記事寄稿を通じて"真の"CRMの理念の普及に努めている。
アクセンチュアでCRMを学び、マイクロソフトでCRM2.0(プラットフォーム型CRM)を提唱して世界的に広めてWWで表彰を受けたCRMの正統後継者にして現役最長のCRM専門家(CRM診断士/CRMドクター)
その後もCRM3.0(パーソナライズドCRM)、CRM4.0(クリエイティブCRM)を提唱するCRMの第一人者としてインタビューを受けたり、The Wall Street Journal、Newsweek、TIME、WORLDCOM、毎日新聞(週刊エコノミスト)、文化放送等、国内外で多くの賞を受賞し、「経済界」にて4年連続で関西財界を代表する企業として選出されている。
著書:バーサタイリスト - 35歳までに「1万人に1人」の実力者になる方法

インタビュー記事
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