トピックス

知識創造研究室 by CRM(xRM)

【ITなんでも相談室 第1回】IT担当がいない会社、だいたいこうなります

「うち、IT担当いないんですよね」

この一言、かなり危険です。

・パソコンが遅いけど放置
・Excelが誰のものか分からない
・トラブルは“詳しい人”に丸投げ

そして気づいた時には業務が止まるレベルになっている。
実はこれ、ITの問題ではなく「相談先がない問題」です。

小さな違和感を相談できない会社ほど後から大きなコストを払います。

だからこそ必要なのが
「ITなんでも相談室」

「これ聞いていいの?」
そのレベルで大丈夫です。

情報セキュリティガバナンスの未対策は企業にとって致命的な問題にもなり得ます。
2026年度末に経済産業省の新制度「サプライチェーン強化に向けたセキュリティ対策評価制度」も始まります。
取返しつかないことが起きる前に対策しましょう!

▶ 無料相談はこちら
https://www.arcuss-japan.com/it-all-support

この記事を書いた人
松原 晋啓

アーカス・ジャパン代表取締役/CRMコンサルタント
詳細プロフィールはこちら
アクセンチュア等でSE、アーキテクト、コンサルタント、インフラジスティックスでエバンジェリスト(Microsoft MVP for Dynamics CRM(現 Microsoft MVP for Business Solutions))、マイクロソフトでソリューションスペシャリスト(Dynamics CRM製品担当)を経て、現在はCRMを専門に扱うサービスチームを率いて大小様々の企業のCRM導入や事業立上げを支援、その傍らでCRMエバンジェリストとしてイベントや記事寄稿を通じて"真の"CRMの理念の普及に努めている。
アクセンチュアでCRMを学び、マイクロソフトでCRM2.0(プラットフォーム型CRM)を提唱して世界的に広めてWWで表彰を受けたCRMの正統後継者にして現役最長のCRM専門家(CRM診断士/CRMドクター)
その後もCRM3.0(パーソナライズドCRM)、CRM4.0(クリエイティブCRM)を提唱するCRMの第一人者としてインタビューを受けたり、The Wall Street Journal、Newsweek、TIME、WORLDCOM、毎日新聞(週刊エコノミスト)、文化放送等、国内外で多くの賞を受賞し、「経済界」にて4年連続で関西財界を代表する企業として選出されている。
著書:バーサタイリスト - 35歳までに「1万人に1人」の実力者になる方法

インタビュー記事
取材や講演等の依頼は下記問合せよりご連絡ください。
TEL 06-6195-7501
フォームでのお問い合わせ

同じカテゴリの記事